兄のことが大好きです

私は高校2年の女子高生なのですが、私には2つ上の兄がいます。
私は兄のことが大好きで、小さいころから毎日のように一緒に遊んだりして、今でも時々2人っきりで遊びに行ったりします。
そして恥ずかしいことに、今でも一緒にお風呂に入ることもあるのです。
それぐらい兄のことが大好きなのですが、最近になって兄への好きな気持ちは、恋人として好きな気持ちに変わりつつあるのです。
つまり、私は兄のことを恋愛相手として好きになってしまったのです。
しかし、いくら大好きな兄でも、恋人として付き合うのはどうかと思い、今までずっと好きな気持ちを押し殺してきました。
しかしもう我慢の限界です。
つい先日、兄に自分が好きな気持ちを伝えようと思い、兄の部屋に行ったのです。
兄はベッドの上で漫画を読んでいたのですが、なかなか兄に好きな気持ちを伝えられず、しばらく兄の部屋で突っ立ている状態でした。
思わず兄が、「一体どうした?」と声をかけてくれたんですが、思わず私は兄に向かって、「お兄ちゃん大好き!」と飛びついたのです。さすがの兄もビックリしたようで、少しの間呆然としていましたが、しばらくして兄が、「実は俺もお前のことが好きだったんだ」と言ってくれたのです。
そして兄とセックスをして、今では恋人として兄と付き合うようになったのです。ゲイ

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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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舐め犬になって慰める

?舐め犬になって慰める
 人口性器で快感を得られるまでに、さほど時間は掛からなかった。一度女性器で感じることを覚えてしまうと、快感の虜になってしまう。ご主人様の帰りが待ち遠しくなり、SEXのおねだりをしてしまう。それを分かっているから、焦らされる毎日で、SMにSEXの躾と調教が加わった。散々苛められ、凌辱した後に甘いSEXが待っている。次第にこの快感に溺れていった。
 ある日のこと、いつもならご主人様は、帰ってくると着ているものを脱ぎ散らかし、シャワーを浴び、汗を流してから食事にするのだが、その日はベッドに横になり、「ヒロミ、慰めて」と言って股を開いた。僕は舐め犬のことだとすぐに分かったので、着ているものを脱いで、首輪だけの姿になるとご主人様の性器を周りから舌を使って優しく舐め上げていった。すぐには花弁に触れず、透明な液が出てくるまで、じっくりと焦らした。
 滲みでてきた透明な液は、草むらを伝わりシーツを濡らす。僕は溢さないようにそれを舐める。大きくなった肉芽を剥くとさらにたくさんの液が流れ出す。ご主人様は、いつもは出さない女性の声で善がる。僕は女性器の中まで舌を入れてさらに舐め上げる。ご主人様はさらに股を広げ、体反らせた。
1時間近く舐め続けていると、何度目かの絶頂の後、ご主人様の身体から力が抜けた。「もういいわ」といったその目からは涙が流れていた。

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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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